相武紗季 ブラックペアンは誰の役?カトパンとの絡みが物語のカギを握る?

目安時間:約 7分

相武紗季がブラックペアンにゲスト出演決定!

 

 

 

女優の相武紗季さんが、

6月3日放送のドラマ『ブラックペアン』に

ゲスト出演することが決まりました!

 

治験コーディネーターの木下香織(加藤綾子)の

過去に関係する人物で、

患者の山本祥子役を演じるそうです。

 

 

昨年10月に1人目のお子さんが出産して以来の

女優復帰ということで、非常に楽しみです!

 

 

 

 

 

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相武紗季はブラックペアンで山本祥子役を熱演?

 

第7話のあらすじです。

 

祥子(相武紗季)は国を上げての一大プロジェクトとして

“国産ダーウィン”である手術支援ロボット

「カエサル」を推奨する厚労省の富沢(福澤朗)が、

 

絶対に成功する手術を積極的に行うために

佐伯(内野聖陽)に勧めた手術の難度が低い症例の患者。

 

佐伯は、祥子の症例なら

誰が手術をしても失敗することはないと考え、

東城大の手柄にすべく執刀医に黒崎(橋本さとし)を指名し、

木下を呼び出す。

 

しかし治験の説明のため祥子の

病室を訪れる木下(加藤綾子)だったが

お互いの顔を見て絶句。

 

そして祥子は治験コーディネーターの担当変更を申し出る…。

 

 

 

 

 

 

相武紗季さんといえば、

ドラマだと、性格が悪い女性役を

演じることが多いイメージがありますが、

 

悪女の演技をする人って、

時として変なイメージが付いたりするから

大変ですよね。

 

 

でも、デビュー当時はこんなに初々しい

正統派な美少女だったんです。

 

 

 

 

 

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相武紗季(祥子)と加藤綾子(木下)との関係は?

 

さて、相武紗季さん演じる山本祥子と、

加藤綾子さん演じる木下香織。

 

 

祥子は以前、

看護師として木下と共に働いていた

という過去があることから、

 

木下の元同僚という位置づけのようです。

 

 

ドラマの中での木下香織は、

ミステリアスでイマイチ掴みどころのない謎の美女

といった感じですが、

 

その木下の過去が、

ようやく明かされることになる、のか…?

 

 

ちなみに、木下香織ですが、

ドラマ版「ブラックペアン」の

オリジナルキャラクターのようで、

小説版「ブラックペアン1988」には登場しておりません。

 

 

木下香織(きのした かおり)演 - 加藤綾子

 

元看護師。治験コーディネーター。

ドラマオリジナルキャラクター。

 

描写が実際とあまりにもかけ離れているとして、

日本臨床薬理学会がTBSへ送付予定の意見文を公開したように、

 

実際の職務の内容や規範から逸脱した

多額の研究費や負担軽減金を用立てたり、

高級飲食店での接待などを行っているが、

 

作中では「やり手」という評価を得ている。

 

 

そういえば少し前に、

ドラマの中の治験コーディネーターが

実際とはだいぶ違う描かれ方をしているといった抗議が

日本臨床薬理学会からのありましたね。

 

 


オリジナルキャラクターなのに

炎上騒ぎにまでなった点は

それだけブラックペアンが

注目されていた証拠なのかもしれませんが、

 

あまりに原作から逸脱していたり

現実離れした内容だと、

ファンからしても複雑ですよね。

 

 

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話がそれましたが…

 

祥子と木下は、どういった関係なのか?

そして過去に何があったのか?

 

 

ドラマ内で、祥子が

治験コーディネーターの変更を申し出ている点から、

過去にいざこざや、トラブルがあったことは

間違いないかと思われます。

 

 

お互いの考えや価値観などで

衝突などをしたのでしょうか?

 

 

相武紗季さん出演の

ブラックペアン第7話、気になりますね!



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