小林太陽 顔画像や動機は?カッとなって包丁で刺すヤバい男の実態とは?

目安時間:約 8分

 

 

27日未明、千葉・松戸市の飲食店の駐車場で、

20歳の男性が刺された事件で、

 

殺人未遂の容疑で

21歳の男が逮捕されました。

 

刺された男性は遊び仲間のようで、

現在は意識不明の重体ということです。

 

 

口論となったことが原因のようで、

逮捕された小林太陽容疑者は

 

「殺すつもりはなかった」と

供述しているようですが、

 

刺すために自宅から包丁を持ち出したようです。

 

 

また、どうやらケンカをするために

集まったようですが…。

 

 

事件の詳細をまとめます。

 

 

 

 

 

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小林太陽の顔画像やプロフィールは?

 

顔画像などは報道されておらず、調べてみましたが、

本人の画像と思われるものは見つかりませんでした。

 

 

また、Facebookなどのアカウントも調べたところ、

同姓同名のアカウントはありましたが、

本人のものと思われるアカウントは特定できませんでした。

 

 

 

 

容疑者のプロフィールです。

 

 

名前:小林太陽
年齢:21歳

職業:型枠大工

住所:松戸市幸田

 

 

事件があったのは、以下の場所です。

 

 

 

小林容疑者が逮捕される前から

様々な報道がされているので、

情報をまとめます。

 

 

・事件があったのは

27日午前3時25分ごろ。

 

 

けんかをするために

6~7人で埼玉県内に集まっていたところを

埼玉県警の警察官に注意され、

松戸市に移動してきた

 

 

・小林容疑者は

「刺すつもりで自宅から包丁を持ってきた」

「かっとなって刺した」と供述

 

 

・男性とは、以前からトラブルがあった

 

 

・被害にあった20歳の男性は包丁で刺され、

現在は意識不明の重体

 

 

・事件現場になった飲食店は午後10時半に閉まるが、

駐車場は自由に出入りでき、

夜間に自動車を止めて騒いでいる若者も少なくない模様

 

 

 

深夜帯に、ケンカをするためだけに

何人もの人が集まるということが

イマイチ理解できませんが、

 

彼らにとっては、よくあることなのでしょうか?

 

ちょっと常識では考えられません。

 

 

自宅から包丁を持ってくる時点で

明らかに殺意はあったのでしょうが、

それとも脅しのつもりだったのでしょうか?

 

とはいえ、包丁で人を刺したらどうなるのか

考えなくてもすぐに分かるはずですし、

そもそも凶器を使う時点でケンカではありません。

 

 

周囲にいた友人も、

ここまで大きな事件になる前に、

 

ケンカにならないにように、

できるだけ会わせないようにするとか、

未然に防ぐことはできると思うのですが…。

 

 

 

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小林太陽の動機は?

 

 

 

言っていることが全く理解できません。

 

 

脅しのつもりだったが本当に刺したとか、

ナメられたくなかったとか、

そういうことなのかと思います。

 

 

怒り出すと手が付けられない人間はいますが、

まさに、そのパターンでしょうか?

 

 

小林容疑者と刺された男性は

以前からトラブルがあったようですが、

だったら会わなければいいのでは?

 

 

ケンカをするためにわざわざ集まって、

殺すつもりはなかったけど刺して、

やっていることが支離滅裂です。

 

 

どんな友人で、どんな関係なのかは分かりませんが、

なんて男らしくない行為でしょうか。

 

 

 

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小林太陽の事件の詳細は?

 

千葉県松戸市の飲食店駐車場で

27日未明、同県市川市の男性(20)が

腹を刺されて意識不明の重体となっている事件で、

 

県警松戸署は同日、殺人未遂の疑いで、

 

事件の約2時間半後に出頭してきた

松戸市幸田の型枠大工、

小林太陽容疑者(21)を逮捕した。

 

同署によると、小林容疑者は

「男性とトラブルになり、かっとなって刺した」

と容疑を認めている。

 

 

 

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まとめ

 

友人とトラブルになることも、

ケンカすることもあるかと思いますが、

 

そこで凶器を使おうとする神経が理解できませんし、

そこまでナメられたくないのでしょうか?

 

 

プライドや自尊心があるのは結構なことですが、

人を刺してまでそんなものを手に入れたいものなのか?

 

友人を傷付けてまで上に立ちたいのか?

 

 

もう一度、まともな人間関係を

作るべきではないでしょうか?

カテゴリ:事件  [コメント:0]



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