松岡紀彰(画像あり)四日市の県道でトラブルで逮捕。その呆れた原因とは?

目安時間:約 3分

三重県四日市市で

前を走る車の運転が遅いことに腹を立て、

男性に暴行を加えたなどとして、

77歳の男が逮捕されました。

 

お年寄りとはいえ、荒っぽい人ですね。

しかも被害者の方は法定速度を守って走っていたのに、

いきなりキレられるという、なんとも理不尽な事件です。

 

詳細をまとめます。

 

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事件があったのは三重県四日市市内の県道

逮捕されたのは三重県菰野町の無職・松岡紀彰容疑者(77)で、

今年1月、三重県四日市市内の県道

20代の男性と交通トラブルになり、

車を道路上に急停車させたうえ、

車の中に手を入れるなどした疑いが持たれています。

 

ドライブレコーダーに犯行の様子が映っていたことから

松岡容疑者が特定され、調べに対し、

「ノロノロ運転に腹が立った。車内に手を入れたりはしていない」

容疑を一部否認しているということです。

 

三重県四日市市の地図です。

この市内の県道でトラブルになったということですが、

77歳のおじいさんなんて、穏やかなイメージがありますが、

中にはこういう、わけのわからん人もいるんですね。

 

事件があった道は、30キロ制限の1車線だったということで、

松岡容疑者からしたら、

30キロ走行は、ゆっくりに感じたのかもしれませんし、

片側1車線だったので、

追い越すこともできないからイライラしたのかもしれませんが、

法律を守ってる人に対して怒るというのは、お門違いですし、

こんな理不尽な話があったら、やってられませんよ。

 

松岡容疑者の画像は?

こちらが松岡容疑者です。

修正がされていたので、顔までは分かりませんが、

77歳で逮捕とは、悲しい結末ですね。

 

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まとめ

交通トラブルは全国各地で起こっているようですが、

今回のはレアケースというか、

被害者の方からしたら、

ただただ意味の分からない事件だったと思います。

 

ハンドルを握ると人が変わる人とかもいますけど、

松岡容疑者も、もしかしたらそういう人だったのかも…?

カテゴリ:事件  [コメント:0]



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