六波羅雄飛、片岡まどかの画像は?芸能人の偽サインを売りさばいて荒稼ぎか?

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芸能人の偽サイン入りグッズを、

インターネットオークションで販売していた、

男女4人の裁判が開かれました。詐欺の罪に問われています。

初公判で主犯格の男は

「金をだまし取ろうと思ったことはない」

と起訴内容を否認しています。

事件の詳細をまとめます。

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芸能人の偽サインをオークションサイトで売っていた

詐欺の罪に問われているのは、

仙台市青葉区宮町一丁目の無職、六波羅雄飛被告と、

同居していた無職、片岡まどか被告(26)ら男女4人。

4人は2016年から2017年にかけ、

インターネットオークションで、

女優の石原さとみさんらの偽サイン入りの写真などを5人に販売し、

合わせて1万8000円余りをだまし取ったとされています。

 

主犯格の六波羅被告は

「サインを自分で書いたことは事実だが、

金をだまし取ろうと思ったことはない」

と起訴内容を否認し、無罪を主張。

検察側は、冒頭陳述で4人がサインの作成や入金確認、

発送作業などの役割を分担し、

組織的に犯行に及んでいたと指摘しました。

一方で、起訴内容を認めた片岡被告ら2人については結審し、

検察側は、懲役1年6か月を求刑。

弁護側は、2人は従属的な立場だとして、

執行猶予付きの判決を求めました。

起訴内容を否認した六波羅被告ら2人については、

次回、被告人質問が行われます。

 

5人の被害で1万8000円余りの被害…ということは、

サインを1枚3000円ほどで売っていたということでしょうか?

ファンからしたらサインは欲しいとは思いますが、

本物か偽物かと言われたら、なかなか見分けがつきませんよね。

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六波羅雄飛、片岡まどかのFacebookや画像は?

六波羅雄飛の、画像です。

また、六波羅雄飛や片岡まどかのFacebookを調べてみましたが、

本人のものと思われるアカウントはありませんでした。

 

まとめ

残りの2名の実名が出ていないのが気になりますが…

それよりも、六波羅被告の言い分がおかしいですね。

偽のサインを書いて売っていたのに、騙すつもりがなかったという点、

だったら、どうして偽のサインを書いたのか?

騙すつもりがなく、偽物と分かってたのにどうして売っていたのか?

ずいぶん苦しい言い訳だと思いますが…。

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カテゴリ:事件  [コメント:0]



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