山田諭香(画像あり)に判決。大阪市住之江区で赤ちゃんを虐待した鬼嫁の末路。

目安時間:約 5分

大阪市住之江区の自宅で

生後6か月の長女に暴行を加え、

後遺症が残る重傷を負わせた母親に

懲役4年6か月の判決を言い渡されました。

 

虐待事件、多いですね…。

育児ノイローゼなのか何なのか、

そして父親はその時、何をしていたのか?

 

詳細をまとめます。

 

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事件があったのはどこ?

判決によりますと、大阪市住之江区の無職

山田諭香被告(26)はおととし、

自宅で当時生後6か月だった長女の頭に暴行を加え

右半身麻痺などの後遺症が残る重傷を負わせました。

 

これまでの裁判で山田被告は

「離れた間に長女がベビーベッドから転落した」として

無罪を主張していました。

 

大阪地裁は12日の判決で、

長女を診断した法医学の医師らの供述を基に

「長女の傷害は意図的な暴行以外では生じ難い」と認定し、

「無抵抗なこどもに一方的に強い暴行が加えられ、結果は重大」

として山田被告に懲役4年6か月を言い渡しました。

 

後遺症が残るレベルの虐待…むごいですね。

それだけ人の命をもてあそんだ結果ですから、

一生をかけて償ってほしいです。

 

事件があった場所は?

虐待があったと見られる、

大阪市住之江区の周辺の地図です。

このどこかのマンションで虐待があったということです。

 

虐待が行われたのか、真実のほどは分かりませんが、

有罪判決が出たということは、贖罪をしなければいけませんし、

仮に6ヶ月の乳児が本当にベッドから落ちていたとしても、

それは親として管理ができていなかった、ということですよね。

 

父親がいるのかどうかは分かりませんが、

後遺症が残ってしまうほどの虐待ですから、

普通の子供よりも、さらに育児が大変になるのではないでしょうか。

 

何の罪もない赤ちゃんにとっては可哀想としか言えませんが、

一生をかけて、しっかりと償ってほしいですね。

 

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ネットの声は?

  • 育児の悩みがあったかもしれんが、我が子を傷めつけて罪逃れしようとする言論がまず許せない。
  • 軽すぎる!この人は反省しないと思います。
  • これが母親…。同じ目にあわせてやりたい。
    どうか、麻痺が治るような奇跡がおきて欲しいと願います。
  • もっと詳しく記事を書いてほしい。父親は何をしていたの?
    やってしまったことは最低だし、犯罪だし、子供のことを思うと涙出る…
  • イライラすることもあるでしょう、嫌になることもあるでしょう。だけど、虐待して、しかも後遺症が残るような怪我させるくらいなら何故産んだ。

育児に対してのストレスがあったのではないか?という声がある一方で、

虐待は許せない、父親は何をやっていた?といった声が多数です。

後遺症は一生残る可能性が高いのに、

懲役4年6カ月という判決に「軽すぎる!」という声も。

 

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まとめ

虐待をする親は、どうして子供を産んだのでしょうか?

仮に安易な気持ちで出産をしたのだとしても、

育児をナメてるとしか言わざるを得ませんね。

 

そして、虐待をした親も子供だった頃に、

両親に育てられたということを忘れてほしくないですね。

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